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スケジュール
2010年3月6日(土) 13:00~16:30
終了しました
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場所・住所
文京区民センター
東京都
文京区
本郷四丁目15 |
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Webサイト
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2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第8回目のご案内。
■プログラム(予定)
1.特別講義「シルクロードのチベット文書」
講師:武内紹人(神戸市外国語大学教授)
20世紀初頭、敦煌やミーラーン(ロプノール地域)、コータンなどシルクロード沿いの諸遺跡から出土した古チベット語文献。難解な古チベット文書の解読を通して、9~10世紀のシルクロードにおいてチベット語が多民族をつなぐ国際共通語だったことがわかってきました。チベット文化の新しい側面を紹介します。
2.ドキュメンタリー映画「チベット 失われた世界」上映
20世紀前半、中華人民共和国ができる以前のチベット。人々の笑顔やラサの街並、寺院の僧侶たち、古式豊かな儀礼や自然など貴重な映像の記録。
3.パネルディスカッション
「ラサの民衆蜂起から半世紀を過ぎて 在日チベット人と語り合う」
チベットという国家が中華人民共和国に組み入れられて50年が経過しました。亡命/併合半世紀にわたるチベットの状況をどのように捉え、未来をどのように描くのか? 在日チベット人たちと語り尽くす半世紀の総括と未来への展望。ディスカッションは適宜、会場のチベット人参加者とつなぎます。
◎パネラー
ドルマ・ツェリン(介護福祉士)
西蔵ツェワン(医師)
テンジン・タシ(会社員)
渡辺一枝(作家)
司会:長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
※渡辺一枝さんのページhttp://www.magazine9.jp/interv/ichie/ichie.php
※I love Tibet!HP:http://www.tibet.to/
■日時:2010年3月6日(土)13:00~16:30(開場12:30)
■文京区民センター3-A会議室
■電話:03-3814-6731
■所在地:東京都文京区本郷 4-15-14
■交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
■参加費:¥600
■参加申込み
※当日参加可能ですが、定員超え次第締め切りとなり、事前申込みの方優先となります。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku8/)
※申し込み受け付けは2月6日より。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ: trb.gakusyuukai@gmail.com
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※掲載情報について
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2010年2月20日(土) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第7回目のご案内。
■プログラム(予定)
1.特別講義「シルクロードのチベット文書」
講師:武内紹人(神戸市外国語大学教授)
20世紀初頭、敦煌やミーラーン(ロプノール地域)、コータンなどシルクロード沿いの諸遺跡から出土した古チベット語文献。難解な古チベット文書の解読を通して、9~10世紀のシルクロードにおいてチベット語が多民族をつなぐ国際共通語だったことがわかってきました。チベット文化の新しい側面を紹介します。
2.ドキュメンタリー映画「チベット 失われた世界」上映
20世紀前半、中華人民共和国ができる以前のチベット。人々の笑顔やラサの街並、寺院の僧侶たち、古式豊かな儀礼や自然など貴重な映像の記録。
3.パネルディスカッション
「ラサの民衆蜂起から半世紀を過ぎて 在日チベット人と語り合う」
チベットという国家が中華人民共和国に組み入れられて50年が経過しました。亡命/併合半世紀にわたるチベットの状況をどのように捉え、未来をどのように描くのか? 在日チベット人たちと語り尽くす半世紀の総括と未来への展望。ディスカッションは適宜、会場のチベット人参加者とつなぎます。
◎パネラー
ドルマ・ツェリン(介護福祉士)
西蔵ツェワン(医師)
テンジン・タシ(会社員)
渡辺一枝(作家)
司会:長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
※渡辺一枝さんのページhttp://www.magazine9.jp/interv/ichie/ichie.php
※I love Tibet!HP:http://www.tibet.to/
■日時:2010年3月6日(土)13:00~16:30(開場12:30)
■文京区民センター3-A会議室
■電話:03-3814-6731
■所在地:東京都文京区本郷 4-15-14
■交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
■参加費:¥600
■参加申込み
※当日参加可能ですが、定員超え次第締め切りとなり、事前申込みの方優先となります。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku8/)
※申し込み受け付けは2月6日より。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ: trb.gakusyuukai@gmail.com
)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第8回目のご案内。
■プログラム(予定)
1.特別講義「シルクロードのチベット文書」
講師:武内紹人(神戸市外国語大学教授)
20世紀初頭、敦煌やミーラーン(ロプノール地域)、コータンなどシルクロード沿いの諸遺跡から出土した古チベット語文献。難解な古チベット文書の解読を通して、9~10世紀のシルクロードにおいてチベット語が多民族をつなぐ国際共通語だったことがわかってきました。チベット文化の新しい側面を紹介します。
2.ドキュメンタリー映画「チベット 失われた世界」上映
20世紀前半、中華人民共和国ができる以前のチベット。人々の笑顔やラサの街並、寺院の僧侶たち、古式豊かな儀礼や自然など貴重な映像の記録。
3.パネルディスカッション
「ラサの民衆蜂起から半世紀を過ぎて 在日チベット人と語り合う」
チベットという国家が中華人民共和国に組み入れられて50年が経過しました。亡命/併合半世紀にわたるチベットの状況をどのように捉え、未来をどのように描くのか? 在日チベット人たちと語り尽くす半世紀の総括と未来への展望。ディスカッションは適宜、会場のチベット人参加者とつなぎます。
◎パネラー
ドルマ・ツェリン(介護福祉士)
西蔵ツェワン(医師)
テンジン・タシ(会社員)
渡辺一枝(作家)
司会:長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
※渡辺一枝さんのページhttp://www.magazine9.jp/interv/ichie/ichie.php
※I love Tibet!HP:http://www.tibet.to/
■日時:2010年3月6日(土)13:00~16:30(開場12:30)
■文京区民センター3-A会議室
■電話:03-3814-6731
■所在地:東京都文京区本郷 4-15-14
■交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
■参加費:¥600
■参加申込み
※当日参加可能ですが、定員超え次第締め切りとなり、事前申込みの方優先となります。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku8/)
※申し込み受け付けは2月6日より。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ: trb.gakusyuukai@gmail.com
)
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2010年2月1日(月) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第7回目のご案内。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku7/7th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku7/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「チベット美術の流派」
講師:小野田俊蔵(佛教大学文学部教授)
チベット仏教美術へのゲートウェイ。メンリ流、キェンリ流、カルマガルディ流など仏教美術諸流派の流れと芸術の特徴について学びます。
※小野田研究室HP:http://www.bukkyo-u.ac.jp/mmc01/onoda/index.html
(2)ディスカッション「チベット問題を問う(2)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、福島香織(産經新聞・元中国総局記者)、渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)、司会:藤田祐子
日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?。第6回の学習会に引き続いて、チベット事情通の識者それぞれの立場から語り合います。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:trb.gakusyuukai@gmail.com
)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第7回目のご案内。
■プログラム(予定)
1.特別講義「シルクロードのチベット文書」
講師:武内紹人(神戸市外国語大学教授)
20世紀初頭、敦煌やミーラーン(ロプノール地域)、コータンなどシルクロード沿いの諸遺跡から出土した古チベット語文献。難解な古チベット文書の解読を通して、9~10世紀のシルクロードにおいてチベット語が多民族をつなぐ国際共通語だったことがわかってきました。チベット文化の新しい側面を紹介します。
2.ドキュメンタリー映画「チベット 失われた世界」上映
20世紀前半、中華人民共和国ができる以前のチベット。人々の笑顔やラサの街並、寺院の僧侶たち、古式豊かな儀礼や自然など貴重な映像の記録。
3.パネルディスカッション
「ラサの民衆蜂起から半世紀を過ぎて 在日チベット人と語り合う」
チベットという国家が中華人民共和国に組み入れられて50年が経過しました。亡命/併合半世紀にわたるチベットの状況をどのように捉え、未来をどのように描くのか? 在日チベット人たちと語り尽くす半世紀の総括と未来への展望。ディスカッションは適宜、会場のチベット人参加者とつなぎます。
◎パネラー
ドルマ・ツェリン(介護福祉士)
西蔵ツェワン(医師)
テンジン・タシ(会社員)
渡辺一枝(作家)
司会:長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
※渡辺一枝さんのページhttp://www.magazine9.jp/interv/ichie/ichie.php
※I love Tibet!HP:http://www.tibet.to/
■日時:2010年3月6日(土)13:00~16:30(開場12:30)
■文京区民センター3-A会議室
■電話:03-3814-6731
■所在地:東京都文京区本郷 4-15-14
■交通 営団丸ノ内線・南北線 後楽園駅徒歩3分
都営三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅 徒歩13分
■参加費:¥600
■参加申込み
※当日参加可能ですが、定員超え次第締め切りとなり、事前申込みの方優先となります。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku8/)
※申し込み受け付けは2月6日より。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ: trb.gakusyuukai@gmail.com
)
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2010年2月1日(月) / Kaikoma
時刻が変更されました。(2009年12月6日(日) 13:40~16:30)→(2010年3月6日(土) 13:00~16:30)
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2010年2月1日(月) / Kaikoma
URLが変更されました。(http://www.tibet.to/gaku7/7th_flyer.pdf)→(http://www.tibet.to/gaku8/8th_flyer.pdf)
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2010年2月1日(月) / Kaikoma
イベント名が変更されました。(第7回「チベットの歴史と文化学習会」)→(第8回「チベットの歴史と文化学習会」)
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2009年11月9日(月) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku6/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「ヒマラヤ・チベット圏の氷河の変貌と地球環境」
講師:上田 豊(元名古屋大学大学院環境学研究科教授)
(2)チベット報告「チベットで見た鉱物資源の採掘場」
報告:渡辺一枝(作家)
(3)映像とディスカッション「チベット問題を問う(1)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、福島香織(産經新聞・元中国総局記者)、渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)、司会:藤田祐子
チベットのサポーターとして、日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?映像の後、発言者それぞれの立場からの考えを語り合います。
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com
)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第7回目のご案内。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku7/7th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku7/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「チベット美術の流派」
講師:小野田俊蔵(佛教大学文学部教授)
チベット仏教美術へのゲートウェイ。メンリ流、キェンリ流、カルマガルディ流など仏教美術諸流派の流れと芸術の特徴について学びます。
※小野田研究室HP:http://www.bukkyo-u.ac.jp/mmc01/onoda/index.html
(2)ディスカッション「チベット問題を問う(2)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、福島香織(産經新聞・元中国総局記者)、渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)、司会:藤田祐子
日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?。第6回の学習会に引き続いて、チベット事情通の識者それぞれの立場から語り合います。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:trb.gakusyuukai@gmail.com
)
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2009年11月9日(月) / Kaikoma
時刻が変更されました。(2009年9月26日(土) 18:00)→(2009年12月6日(日) 13:40~16:30)
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2009年11月9日(月) / Kaikoma
URLが変更されました。(http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf)→(http://www.tibet.to/gaku7/7th_flyer.pdf)
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2009年11月9日(月) / Kaikoma
イベント名が変更されました。(第6回「チベットの歴史と文化学習会」)→(第7回「チベットの歴史と文化学習会」)
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2009年9月7日(月) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku6/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「ヒマラヤ・チベット圏の氷河の変貌と地球環境」
講師:上田 豊(元名古屋大学大学院環境学研究科教授)
(2)チベット報告「チベットで見た鉱物資源の採掘場」
報告:渡辺一枝(作家)
(3)映像とディスカッション「チベット問題を問う(1)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、ゲストコメンテーター(調整中)
渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
司会:藤田祐子
チベットのサポーターとして、日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?映像の後、発言者それぞれの立場からの考えを語り合います。
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com
)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku6/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「ヒマラヤ・チベット圏の氷河の変貌と地球環境」
講師:上田 豊(元名古屋大学大学院環境学研究科教授)
(2)チベット報告「チベットで見た鉱物資源の採掘場」
報告:渡辺一枝(作家)
(3)映像とディスカッション「チベット問題を問う(1)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、福島香織(産經新聞・元中国総局記者)、渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)、司会:藤田祐子
チベットのサポーターとして、日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?映像の後、発言者それぞれの立場からの考えを語り合います。
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com
)
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2009年9月4日(金) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
▲案内チラシpdf版:http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みの方優先となります(定員になり次第締め切り)。
◆事前の参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku6/)
■プログラム(予定)
(1)特別講義「ヒマラヤ・チベット圏の氷河の変貌と地球環境」
講師:上田 豊(元名古屋大学大学院環境学研究科教授)
(2)チベット報告「チベットで見た鉱物資源の採掘場」
報告:渡辺一枝(作家)
(3)映像とディスカッション「チベット問題を問う(1)」
発言者:テンジン・タシ(在日チベット人)、ゲストコメンテーター(調整中)
渡辺一枝、長田幸康(I love Tibet!HP 主宰)
司会:藤田祐子
チベットのサポーターとして、日本人として、いかに「チベット問題」に向き合うか?映像の後、発言者それぞれの立場からの考えを語り合います。
*発言者は都合により変更となる場合もあります。
●主催:チベットの歴史と文化学習会
●お問い合わせ:e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com
)
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2009年9月4日(金) / Kaikoma
URLが変更されました。()→(http://www.tibet.to/gaku6/6th_flyer.pdf)
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2009年8月4日(火) / Kaikoma
URLが変更されました。(http://www.tibet.to/gaku5/5th_flyer.pdf)→()
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2009年8月3日(月) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第5回目です。
■プログラム(予定)
(1)講座チベット仏教の潮流第3回「現代チベット仏教思潮‐ダライ・ラマの時代を中心に‐」
講演・吉水千鶴子(筑波大学准教授)
(2)チベット報告「今、チベットの人々は」
報告・渡辺一枝(作家)
(3)「国境線リポートII‐50年目の証言‐」
報告・野田雅也(フォトジャーナリスト)
(4)「Tibet2009 vol.3…チベット支援の現状」
基調報告:長田幸康(ライター、I love Tibet! ホームページ )
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みを優先。
◆参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku5/)
◆FAXでの申し込み先(名前、連絡先を明記)03-3229-1124
※定員になり次第締め切り。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第6回目。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)
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2009年8月3日(月) / Kaikoma
時刻が変更されました。(2009年7月11日(土) 13:00~16:00)→(2009年9月26日(土) 18:00)
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2009年8月3日(月) / Kaikoma
イベント名が変更されました。(第5回「チベットの歴史と文化学習会」)→(第6回「チベットの歴史と文化学習会」)
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2009年6月9日(火) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第5回目です。
■プログラム(予定)
(1)講座チベット仏教の潮流第3回「現代チベット仏教思潮‐ダライ・ラマの時代を中心に‐」
講演・吉水千鶴子(筑波大学准教授)
(2)チベット報告「今、チベットの人々は」
報告・渡辺一枝(作家)
(3)「国境線リポートII‐50年目の証言‐」
報告・野田雅也(フォトジャーナリスト)
(4)「Tibet2009 vol.3…チベット支援の現状」
基調報告:長田幸康(ライター、I love Tibet! ホームページ )
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みを優先。参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku5/)
※定員になり次第締め切り。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第5回目です。
■プログラム(予定)
(1)講座チベット仏教の潮流第3回「現代チベット仏教思潮‐ダライ・ラマの時代を中心に‐」
講演・吉水千鶴子(筑波大学准教授)
(2)チベット報告「今、チベットの人々は」
報告・渡辺一枝(作家)
(3)「国境線リポートII‐50年目の証言‐」
報告・野田雅也(フォトジャーナリスト)
(4)「Tibet2009 vol.3…チベット支援の現状」
基調報告:長田幸康(ライター、I love Tibet! ホームページ )
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みを優先。
◆参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku5/)
◆FAXでの申し込み先(名前、連絡先を明記)03-3229-1124
※定員になり次第締め切り。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)
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2009年6月7日(日) / Kaikoma
画像が変更されました。
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2009年6月7日(日) / Kaikoma
詳細が変更されました。(2008年のチベット争乱と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第5回目です。
■プログラム(予定)
(1)講座チベット仏教の潮流第3回「現代チベット仏教思潮‐ダライ・ラマの時代を中心に‐」
講演・吉水千鶴子(筑波大学准教授)
(2)チベット報告「今、チベットの人々は」
報告・渡辺一枝(作家)
(3)「国境線リポートII‐50年目の証言‐」
報告・野田雅也(フォトジャーナリスト)
(4)「Tibet2009 vol.3…チベット支援の現状」
基調報告:長田幸康(ライター、I love Tibet! ホームページ )
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みを優先。参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku5/)
※定員になり
次第締め切り。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)→(2008年のチベット人の蜂起と中国による武力弾圧の発生をきっかけに始まった、チベットの歴史と文化、現在の状況を理解するための「チベットの歴史と文化学習会」。その第5回目です。
■プログラム(予定)
(1)講座チベット仏教の潮流第3回「現代チベット仏教思潮‐ダライ・ラマの時代を中心に‐」
講演・吉水千鶴子(筑波大学准教授)
(2)チベット報告「今、チベットの人々は」
報告・渡辺一枝(作家)
(3)「国境線リポートII‐50年目の証言‐」
報告・野田雅也(フォトジャーナリスト)
(4)「Tibet2009 vol.3…チベット支援の現状」
基調報告:長田幸康(ライター、I love Tibet! ホームページ )
■参加費:¥600
■参加申込み
当日参加も可能ですが、定員を超えた際は事前申込みを優先。参加申込みページはこちら(http://www.tibet.to/gaku5/)
※定員になり次第締め切り。
■主催:チベットの歴史と文化学習会
■問い合わせ先e-mail: trb.gakusyuukai@gmail.com)
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2009年6月7日(日) / Kaikoma
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