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近大、英語でネイティブスタッフと交流できる英語村を一般公開

 近畿大学は、同大の英語教育施設である英語村E3[e-cube](イーキューブ)を、2月16日(月)から3月27日(金)までの期間、高校生以上を対象に一般公開する。入場無料で、毎日開催予定のアクティビティーにも無料で参加できるという。

 英語村E3[e-cube]は、同大キャンパスの一角に、2006年に開設された大学英語教育施設。3つのEは、English、Enjoyment、Educationを示し、「英語を楽しみながら学ぶ」のコンセプトのもと、「英語の遊び場」としての活動を展開してきた。

 同施設の敷地内ではすべての会話が英語で交わされる。音楽やスポーツ、料理、手芸といった「一芸」をもつ常駐の外国人スタッフと英語を通して交流し、遊ぶことで、英語嫌いの学生たちも英語との距離をどんどん縮めていくことができる。

 通常は同大生のみしか入村することができないが、今回の一般公開では、高校生以上なら誰でも利用可能。昨年も実施され、高校生から年配層まで、春夏合わせて3,153人が参加した。一般公開中は、ネイティブスタッフとの会話だけでなく、毎日開催されるアクティビティーにも参加できる。

◆近畿大学英語村E3[e-cube](イーキューブ)春の一般公開
日時:2月16日(月)~3月27日(金)※月~金曜日のみ
会場:近畿大学東大阪キャンパス 近畿大学英語村E3[e-cube]
対象:高校生以上
申込方法:申し込み不要、入場無料、アクティビティー参加無料
提供元:リセマム

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