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「認知症になっても誰でもが安心して暮らすために」
認知症になっても、安心していきいきと暮らすためには、どんな支援が必要なのか? 専門職・介護者・認知症ご本人とそれぞれの立場の方に語ってもらいます。 定員 60名 参加費無料 第1部 講演 ①廣瀬壽美子氏ー専門職の立場から 平成7年〜平成14年 マザアス南柏 特定施設 認知症フロアー勤務 平成15年〜16年 GHマザアスホームだんらん流山立ち上げ勤務 平成16年〜平成20年 GHマザアスホームだんらん柏立ち上げ勤務 平成20年〜現在 小規模多機能型居宅介護 マザアスホーム憩 立ち上げ勤務 ②橘 良彦 氏ー介護者の立場から 1942年生まれ。順天堂医院若年性アルツハイマー病家族会会員。 会社勤めで5年、退職後自営業で11年、働きながら妻の介護を経験。 ③佐藤雅彦 氏ー当事者の立場から 51歳のときに認知症と診断。 現在、民間援助団体でボランティアをしながら弟と同居。 「認知症となると不便なことは増えるが、不幸とは思わない。」と考えている。 第2部 参加者全員によるパネルディスカッション コーディネーター 青津 彰 NPO法人認知症フレンドシップクラプ柏事務局 若年認知症家族会・彩星の会世話人(妻を介護中) 申込先 NPO法人認知症フレンドシップクラプ柏事務局 TEL.04-7196-6941/FAX.04-7196-6942 主催 NPO法人認知症フレンドシップクラブ柏事務局 後援 柏市 本イベント提供者
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