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“漫画” と “恋愛” というテーマを通して、短歌そのものへの新たな発見や気づきが生まれること、また、短歌を朗読することにより、日本語が一番きれいに輝く五・七・五・七・七のリズムに興味をもってもらうきっかけになればと考えています。
後半のワークショップでは『付け句』をご参加のみなさんと行います! 高田さんが考えた上の句(五・七・五)を2パターン、中川とみなさんには下の句(七・七)を考えていただきます。もちろんご自身で一首(五・七・五・七・七)考えてくださってもOK! 俳句・散文との違いは?など、まったく短歌を知らない、という方でも必ず発見のある時間です◎
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