あるレイトショーからの脱出

あるレイトショーからの脱出

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スケジュール
201649()17() 19:3021:00 終了しました
場所・住所
塚口サンサン劇場  兵庫県 尼崎市 南塚口町2-1-1-103
Webサイト
参加者自身が主人公となり、謎を解いて物語を進めていく参加型ゲームです。プレイヤーは暗号やパズルが散りばめられた建物の中で、制限時間内に謎を解き、目的を達成することができればクリアです。
今回は、塚口サンサン劇場のとある投影機が映し出した、不思議な世界に迷い込んでしまいます。上映が終わるまでに隠された数々の謎を解いていかなければ、元の世界に戻ることができなくなってしまいます。あらゆる手を尽くして、映画の世界にグッと引き込む仕掛けをつくる塚口サンサン劇場と、謎を使ってあらゆる場所を華やかに彩ってきたクロネコキューブが、強力タッグを組んだスペシャルイベントです!


<開催概要>
【開催日時】 2016年4月9日(土)、10日(日) 、16日(土) 、17日(日)
【開催場所】 塚口サンサン劇場
(兵庫県尼崎市南塚口町2-1-1-103)
【参加費】一般 前売2800円/当日3300円
学生 前売2300円/当日2800円
【詳細ページ】 http://goo.gl/UTOSpB


<共催>
塚口サンサン劇場、クロネコキューブ株式会社

<会社概要>
クレンツ映像株式会社(塚口サンサン劇場)
【略歴】
塚口サンサン劇場は、昭和28年12月28日に「塚口劇場」という名称で開館する。記念すべき最初の上映作品は東映製作「曲馬団の魔王」「真田十勇士 忍術猿飛佐助」が最初の封切映画だったと思われる。
昭和28年に塚口第一劇場、29年に塚口第二劇場、31年に塚口第三劇場の3館体制となる。第一劇場が塚口東映劇場として東映の封切映画を上映し、第二と第三で、東宝と新東宝の封切をしながら、二番館としても洋画や邦画の二本立てを上映していく。

昭和42年頃に、尼崎市が阪急塚口駅周辺を、市の北玄関として整備する再開発事業が始まる。この再開発事業にダイエーも参入して、「さんさんタウン」の名称で46年頃から具体的に進む。昭和52年10月1日に一旦、塚口東映、第二、第三劇場を閉館し、15億円を投入して3館を新たに作り直し、そして昭和53年7月7日に「塚口サンサン劇場」「塚口シネマ」「塚口ロマン」として再出発をする。
昭和63年12月10日に、これまでの3館体制から1館増やして4館体制になる。この日より、塚口シネマと塚口ロマンを閉館させて、現在の形となる「塚口サンサン劇場1. 2. 3. 4」をスタートさせる。

【所在地】
〒661-0012 兵庫県尼崎市南塚口町2丁目1-1-103

【事業内容】
映画館事業
不動産賃貸業


クロネコキューブ株式会社
【略歴】
 2011 年に行われた神戸市の「デザインの日記念イベント 2011」をきっかけに発足。その後、活動を重ねて 2013 年に法人化。神戸を本拠地とし、参加型謎解きイベントの企画・制作・運営のほか、研修事業や地域活性化事業なども手がける。主な公演実績として、神戸市営地下鉄御崎車両基地で行った「海岸線大脱出」や、海遊館とコラボした「海遊館と亡霊客船」がある。

【代表者】
 代表取締役 岡田 充弘
 取締役ディレクター 喜多 亮介

【所在地】
 〒658-0011 兵庫県神戸市東灘区森南町2-8-2  canariaビル

【設立】
 2013年4月1日

【事業内容】
 イベントの企画 / 運営 / 実施
 研修および教育事業
 地域振興を目的としたサービスの提供

【お問い合わせ先】
クロネコキューブ株式会社  竹林 瞭 (たけばやし りょう)
■TEL 080-5638-4370
■Mail takebayashi@blackcats-cube.com
■URL http://www.blackcats-cube.com/

本イベント提供者

blackcats-cube

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兵庫県尼崎市 塚口サンサン劇場



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