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木を見て森を見ず、 ということわざがありますが、意味をご存知でしょうか? *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒* 森の中でひとつの木をじっと見ていて、森全体が見えない状態。 つまり、目の前のことは見ているが、全体像を見ていないということの例えです。 皆さんは人生あと残りどれくらいとお考えでしょうか? 残り少ない、まだまだ長い、という方とそれぞれあるでしょう。 考えたところで、別に不治の病に罹って今日明日死ぬ身という訳でもないでしょうけれど、 ただ、贔屓目に見ても確実に《死》には向かっているわけで、そういう意味では焦りを覚える方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。 この世に何を残すのか、という、ぼんやりとした思いがある方も中にはいらっしゃるでしょうね。 ここまでは自分の人生、ここから先は後の世代のための人生──という訳ではなく、これまでもこれからも間違いなく《自分自身のための人生》です。 自分の人生より長いスパンでものごとを考えられるかどうかによって、自分の人生の軽重が問われるような気がしています。 生まれ変わり・・・。 そう聞くと、あなたはどう思いますか? 「怪しい」とか、「うさんくさい」という人もいれば、 「人はそれを繰り返してこの世に存在しているはず・・・」 という方もいるでしょう。 人生は短い。 しかし、自分の人生よりもずっと長いものがこの世にはあります。 それが輪廻です。 それらと比べるとき自分の人生は短くなる。 その短さの中から長きものを遙かに見遣る人生でありたいなと考えます。 そこで、自分の過去世を覚えている方の体験談を共有し、過去世から今、そして未来という長いスパンで捉えて物事を考える場を作ってみました。 興味のある方はメッセージください。 *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒* 【日 時】 2016年3月21日(祝月) 14:00~15:30 【場 所】 横浜駅周辺のカフェ 【募集人数】 4名様(催行人数2名様以上) 【参加費】 0yen(各自の飲食代のみ) お問い合わせ先: mement_mori@globe.ocn.ne.jp (河瀬まで) *⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*
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