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最新海外ドラマ事情 ~一から全部教えます~
Netflix、Hulu、 Amazon video、dTVなど動画配信サービスが浸透し、日本でも海外ドラマを気軽に視聴できるようになりました。 その中毒性ゆえに、ドハマりしてしまったという方も多いのではないでしょうか。 また、人気海外ドラマは何シーズンにもわたって放映され続けるので、「どこから入っていいのか分からない」、「追いかけるのが大変」という方もいらっしゃると思います。 書籍『人気海外ドラマの法則21 どうして毎晩見続けてしまうのか?』(フィルムアート社)では、「ショーランナー」という仕事にスポットを当て、世界中で愛されている海外ドラマ作品がいかにして生まれ、どのように「仕掛け」られてきたのかが、制作の裏側から紹介されています。 この本を手引きに、日本のドラマとは全く違う、海外ドラマ制作の裏側を覗いてみましょう。 もちろん、制作の裏側だけではなく、最新の海外ドラマについてもたくさん触れていただく予定です。 みなさんふるってご参加ください。 海外ドラマをまだ見たことがないという方もぜひお越しください! 【『人気海外ドラマの法則21 どうして毎晩見続けてしまうのか?』(フィルムアート社)で取り上げられている海外ドラマ】 『ホームランド』、『ウォーキング・デッド』、『THE KILLING ~闇に眠る美少女』、『LOST』、『ゴースト ~天国からのささやき』、『グッド・ワイフ 彼女の評決』、『ブレイキング・バッド』、『BONES -骨は語る-』『スキャンダル 託された秘密』、『Parenthood』、『TOUCH /タッチ』、『デクスター ~警察官は殺人鬼』、『ワンス・アポン・ア・タイム』、『リベンジ』、『リゾーリ&アイルズ』、『モダン・ファミリー』、『CSI:科学捜査班』、『ママと恋に落ちるまで』、『ロイヤル・ペインズ ~救命医ハンク』、『Dr.HOUSE /ドクター・ハウス』 【参加方法】 こちらのフォームに必要事項を記入する。 http://goo.gl/forms/FmE1JqHau7 【参加費】 ①2,000円 ②3,000円(書籍付) ※ 『人気海外ドラマの法則21 どうして毎晩見続けてしまうのか?』(フィルムアート社)定価2,160円をお渡しします。 【ゲストプロフィール】 堺三保さん 63年大阪生まれ。作家/脚本家/翻訳家/評論家。評論・翻訳は、英米の娯楽小説、映画、テレビドラマ、コミックスが専門。テレビアニメのSF設定や脚本の仕事も多い。SF設定の近作はテレビアニメ『エウレカセブンAO』(毎日放送/BONES)、近訳書は『シン・シティ(1~4)』(フランク・ミラー著/小学館集英社プロダクション)。その他、『S-Fマガジン』、『映画秘宝』等の雑誌に寄稿多数。2007~2010年、南カリフォルニア大学映画芸術学部映画/TV製作科に留学。 添野知生さん 63年東京生まれ。映画評論家。弘前大学SF研究会出身。 WOWOW勤務、「SFオンライン」編集者をへてフリー。 「キネマ旬報」「映画秘宝」「SFマガジン」で連載記事を持つ。 【主催】 amu KYOTO 【お問い合わせ】 mail : az_kyoto_pr@az-hd.co.jp tel: 075-746-4675
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