BEGIN:VCALENDAR PRODID:-//cotosaga.com//cotosaga//EN VERSION:2.0 CALSCALE:GREGORIAN METHOD:PUBLISH X-WR-CALNAME: X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo X-WR-RELCALID:"" BEGIN:VTIMEZONE TZID:Japan BEGIN:STANDARD DTSTART:19390101T000000 TZOFFSETFROM:+0900 TZOFFSETTO:+0900 TZNAME:JST END:STANDARD END:VTIMEZONE BEGIN:VEVENT DTSTART;VALUE=DATE:20091214T000000DTEND;VALUE=DATE:20091214T000000DTSTAMP:20091128T061808ZUID:cotosaga.com/event/588400CLASS:PUBLIC CREATED:20091128T061808ZDESCRIPTION:~Ruby on Rails Technical Night~Ruby on RailsセミナーLAST-MODIFIED:20091128T061808ZLOCATION:東京都千代田区神田錦町三丁目28 学士会館SEQUENCE:0 SUMMARY:~Ruby on Rails Technical Night~Ruby on RailsセミナーTRANSP:OPAQUE URL:http://cotosaga.com/event/588400DESCRIPTION:第1部 「健全な運用のためのRailsアプリケーション開発手法」
     講師:吉見和家氏(株式会社ローハイド)
     楽できるのは開発だけじゃない!
     ウェブアプリケーションは、開発することよりも
     長くしっかりと運用していくことの方がずっと大変です。
     本セミナーでは運用方法ではなく、楽な運用のための開発について
     お話します。Ruby on Railsを使って、運用を楽にするためには
     開発時にどんなことに気を付けるといいのか、
     実体験をもとにした具体的な開発手法を紹介します。


第2部 「Railsで作るActive Directoryと連携した社内システム」
     講師:須藤巧平氏(株式会社クリアコード)
     Ruby on Railsで社内向けサービスを構築する場合に問題となるの
     が、既存のシステムとの連携、特に認証まわりの連携です。サービス
     毎にアカウントを発行すると管理コストが高くなり、運用しづらいシス
     テムになってしまいます。
     本セッションではRuby on RailsからActive Directory上の情報を
     利用して既存のシステムと連携する方法を解説します。もちろん、
     Active Directory以外のLDAPサーバにも応用可能です。


第3部 「開発を効率化するための日々の取り組み」
     講師:河野十行氏(株式会社万葉)
     Ruby on Rails による Web アプリケーション開発を効率化するための
     日々の取り組みを具体的な例とともに解説します。
      ・ Rails で SQL を効率良く監視する方法
      ・ Rails で楽にデバッグする方法
      ・ Rails で楽にテストを実行する方法  などなど


第4部 懇親会(たくさん名刺をお持ちください)END:VEVENT END:VCALENDAR